★ Kebbi 3 / 主力モデル







AI Interaction Partner
Kebbi 3
発売中
対話で人に寄り添う、教育・接客・シニアケア向けの新世代モデル。
- Edge AI 10 TOPS
- 表情・音声から意図理解
- 騒音下でも正確に聞き取り
- 12 サーボモーター搭載
人手不足の受付・接客・配膳・案内に。日本市場で 選ばれてきたロボティクスパートナー。新世代 Kebbi 3 と Collibot が、現場の即戦力に。

教育・サービス・OEM・受託開発まで。 Kebbi シリーズや Collibot シリーズ(配膳型・サイネージ型)をはじめ、ロボットの設計・製造請負まで、あらゆる現場の課題に合わせた最適解をご提案します。


左右にスワイプして製品を比較できます
ロボット本体だけでは解決しない課題があります。運用の始めやすさ、接客データの活用、現場での作り込み。目的に近いところからご覧ください。
導入したいが、初期費用と運用の負担が読めない
月額で始めるロボット運用
本体・保守・クラウドをまとめた月額型。まず 1 台から試し、成果を見ながら台数を増やせます。
店頭の接客を改善したいが、現場の手が足りない
接客の入口をロボットが受け持つ
呼び込み・案内・アンケートをロボットが担当し、反応をデータとして残します。人手をかけずに売場の改善材料が貯まります。
ロボットの動きや会話を、自分たちで変えていきたい
現場に合わせて作り込む
会話シナリオや動作をブラウザ上で編集できるツール群。運用しながら現場の言葉に近づけていけます。
技術・実績・現場対応力。NUWA が日本市場で提供する価値をご紹介します。
通信・商社・小売・物流・観光・教育機関・自治体・公的機関まで、業界を横断した導入実績。
※ 守秘義務により具体的企業名は非開示。詳細はお問い合わせください。
市役所・博物館・自治体関連案件など、公共領域の現場でロボット活用を支援しています。
通信・商社・小売・物流・観光・教育機関・自治体・公的機関まで横断。
NUWA ロボティクス JAPAN 株式会社。
大型実証実験の一部現場で NUWA のロボットを活用。実環境での運用を通じて、来場者対応におけるロボット活用の可能性を検証しました。
東京都の公的産業技術研究機関との共同 PoC を全体スケジュールベースで推進。日本のものづくり現場における AI ロボット活用の標準化に貢献。
地方自治体の現場でのロボット活用案件。地域住民との対話・案内・受付業務を通じて、行政サービスの質的転換に取り組む。
ロボットは、現場に溶け込んで初めて価値を持つ。
NUWA が現場から学んだ教訓。
中国最大のクラウドファンディングプラットフォーム、シャオミにて、幼児向けカテゴリーで 55 万ドルの販売額を達成。
台湾最大のクラウドファンディングプラットフォームにて、AI 教育ロボットカテゴリーで 40 万ドルの最高金額記録を達成。
台湾電機電子工業同業公会(TEEMA)主催のイノベーション技術大会において、多くの製品の中から優秀賞を受賞。
「教育スタートアップ 20+ コンテスト」にて、イノベーション力の高いベンチャー企業として、教育と技術の専門家から高い評価を受ける。
受付・接客・配膳・案内・教育・シニアケアまで。それぞれの業務課題に合わせて、ロボットが現場の戦力になります。

受付・接客・配膳・案内。日本のあらゆる現場で、お客様の業務に溶け込み、スタッフの負担を減らしながら、人と人をつなぐ役割を果たします。
最新機種Kebbi 3のご紹介
サービスロボット「Collibot」のご紹介
都産技研との公募型共同研究案件紹介
導入機種・構成・運用環境によって条件が異なるため、4 つの観点を案件ごとに確認し、必要な資料をご案内します。
窓口も、現場での対応も、導入後の改善も、日本法人の担当者が直接お引き受けします。
私たちが大切にしている 3 つの基本姿勢をご紹介します。
導入前には実機トライアルをご用意しています。実際の現場で動作をご確認いただいたうえで、導入をご判断いただけます。
ご相談から運用開始、その後の保守まで。4 つの段階に分けてご案内します。
現場の課題・目的をお伺いし、最適な機種・構成をご提案します。
実機デモや小規模 PoC で、現場での効果と運用性を検証します。
納品・設置から操作研修まで。現場に合わせて初期設定を行います。
稼働後も日本法人が継続サポート。改善とアップデートに伴走します。
2016 年、台北。AI サーボモーターを起点に、ハードウェア、ソフトウェア、コンテンツまで一貫した開発体制を確立。
ハードウェア、ソフトウェア、コンテンツを横断する開発体制を基盤に、教育・サービス・開発の3つの領域で、人とロボットの新しい関係を提案しています。
2020年1月、日本市場に特化した「NUWAロボティクスJAPAN株式会社」を設立。国内のさまざまな業界で導入・実証を進め、公的研究機関や自治体を含む現場で活用可能性を検証しています。
※ 守秘義務契約により、具体的な企業名は非開示とさせていただいております。詳細はお問い合わせください。
※ NUWA Robotics グループ全体の累計値であり、日本法人単体の実績ではありません。(2026 年 3 月時点のグループ資料より)
2016 年の創業時は教育・コミュニケーションロボットから始まり、その後、小売や医療といった商業領域へ用途を広げてきました。近年はグループとして産業用ロボットにも取り組み、AMR(自律走行搬送ロボット)、複合型ロボット、ヒューマノイド、そして MCS(マテリアルコントロールシステム)まで開発しています。自社開発のサーボモジュール、SLAM 自律走行、音声 AI、クラウド基盤を組み合わせられるため、用途に応じた構成を短い期間で用意できます。
※ 産業用ロボットは台湾本社が展開している領域です。日本法人がご提供しているのは、Kebbi・Collibot を中心とした接客・案内・教育向けのロボットとクラウドツールです。産業用途をご検討の場合は、個別にご相談ください。






※ 台湾本社が展開する産業用ラインの例です。日本法人では取り扱っていません。
※ NUWA Robotics グループ全体の拠点構成です(2026 年 6 月時点のグループ資料より)。ほかに米国・ウズベキスタンにも拠点があります。台湾本社の設立は 2016 年 6 月、グループ全体の従業員数は約 100 名です。日本のお客様の窓口は、NUWA ロボティクス JAPAN 株式会社(東京)が担当します。
日本のお客様と向き合うのは、日本法人代表・矢吹雅彦が率いる日本チーム。


豊かな表情とスムーズな音声認識で、教育の場や受付・接客での自然なコミュニケーションを実現します。
専門知識がなくても、直感的にロボットの設定やプラットフォームをご利用いただけます。
受付・案内から配膳・巡回まで、現場のオペレーションに合わせた柔軟なカスタマイズが可能です。
総合的な研究開発能力だけでなく、お客様の心に感動を与える体験を設計する能力を重視。複数領域の知見を持つデザイナーをチームに迎え、技術・顧客体験・市場ニーズの均衡を追求しています。
導入検討の初期段階から、運用後のサポートまで。
日本法人スタッフが、お客様の現場ニーズに合わせた最適なご提案をいたします。
フォーム準備中のため、現在はメールでお問い合わせください。